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デイトレーダーに贈る!「米ドル日本円」のスプレッド最強業者はここだ!

デイトレーダーに贈る!「米ドル/日本円」のスプレッド最強業者はここだ!

スプレッドは、1通貨あたりの取引手数料のようなものですが、利益を圧迫する存在でもあります。

また、「往復のスプレッド」を考えていない人が多いのも事実ですね。FXは、「新規注文⇒反対注文(決済注文)」の「2つの注文」で成り立ちます。つまり、1回の取引あたり、「スプレッドを2回支払う」ということになるのです。

そこで、FX初心者の皆さんにもお馴染みの「米ドル/日本円」にスプレッドについて、徹底的に業者比較をしてみます。その上で、デイトレ派にとってベストの「米ドル/日本円」の業者を模索してみましょう!


スプレッド固定の業者

最近では、スプレッドを「完全固定or原則固定」にするFX業者が増えてきました。そこで、まずは以下のランキングをご覧ください。

1位:IGマーケッツ証券(旧FXオンラインジャパン)
2位:外為ジャパン(旧:MJ)
3位:FXプライム byGMO
4位:DMM.com証券

上記のランキングは、あくまでも私の個人的なランキングです。同じ「デイトレ派」とは言っても、その取引スタイルは様々です、また、取引する時間帯もバラバラでしょう。

そこで、上記の4社をさらに詳しく分析してみます。その上で、あなたに最も適した業者を探してみてください!

 

IGマーケッツ証券(旧FXオンラインジャパン)

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FXオンラインの注文ポイント!


★スプレッド完全固定なので、広がらない安心感がある(0.9銭固定)
★約定率がほぼ100%
★「リアルスプレッド」に定評のある業者
★再約定時スプレッドの平均乖離(かいり)が「マイナス」になりにくい



1. スプレッドが「0.9銭」で固定 and 約定率がほぼ100%

では、それぞれ注目ポイントを分析していきましょう。まず、「スプレッド固定」には2種類あることをご存じだったでしょうか?「完全固定」と「原則固定」ですね。

完全固定の場合、「絶対に変動しない」というわけではないのですが、「ほぼ100%固定されている」という状況です。一方、「原則固定」の場合、「何もない時は狭い数値で固定されているが、大きく乱高下する時などは一気に広がる恐れがある」というものです。

FXオンラインの人気を支えている大きな要因は、まさに「完全固定」にあると言って良いでしょう。相場が大きく変動する時ですら、「0.9銭」のラインを維持しているのです。約定率が「ほぼ100%」になっている点も、デイトレ派に受け入れられている理由と言えるでしょう。


2. 追加スプレッドの心配がほとんどない

さらに注目すべき点は、「再約定時の乖離(かいり)スプレッドがマイナスになりにくい」という点です。

スリッページという現象、クリックしてもなかなか約定しない現象なのですが、改めて約定した時(再約定時)に、「追加スプレッド」が発生するケースがあります(下図参照)。
 

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乖離スプレッドとは、「追加スプレッド」のことであり、この数値がマイナスになるほど、余計にスプレッドがかかってしまうことになります。もちろん、私たちにとっては絶対に避けたい現象ですね。

じつは、「スプレッドの狭さ」と「約定率」は反比例する関係であることをご存じだったでしょうか?

つまり、約定率の高い業者であるほど、スプレッドは広くなってしまい、逆に、約定率の低い業者は、ホームページなどで公表しているスプレッドを狭くすることが出来るのです。取引のシステム上、多くの業者では、約定率とスプレッドが反比例しているんですね。

したがって、約定率の低い業者で何回もスリッページしてしまった場合、「当初に予想していたスプレッド+追加スプレッド」のダブルスプレッドになるケースが多く、乖離スプレッドの数値が「マイナス」になる可能性が高いのです。

ところがFXオンラインの場合、「約定率が高く、なおかつ、スプレッドも常時狭い」というシステムを構築しているのです。「対照型約定機能」や「プライス最適化」と言ったシステムを導入しているからこそ、「反比例に逆らった嬉しいサービス」が可能になっており...

「すぐに約定する」

「追加スプレッドの心配がほとんどない」

「乖離スプレッドがマイナスになりにくい」


という図式が完成することになります。2910年度のオリコンによる「顧客満足度No.1」の称号も納得ですね。詳しくはFXオンラインの「リアルスプレッド」を解説したページをご覧ください。

>>IGマーケッツ証券(旧FXオンラインジャパン)のより詳しい口コミ、体験談はこちらから


外為ジャパン(旧:MJ)

外為ジャパン(旧:MJ)の注文ポイント!


★スプレッド「0.7銭」で原則固定(業界最狭水準!)
★リアルタイム入金手数料・取引手数料が無料
★デイトレ派のニーズに徹底的に応えている
1000通貨からの取引が可能


1. スプレッドは業界最狭水準

では、それぞれのポイントを確認していきましょう。何と言っても「0.7銭」はすごいですね。しかも2012年8月現在、スプレッドキャンペーンをやっており、「0.7銭原則固定」で取引することが可能です。

しかし気になるのが「原則」の文字だと思います。原則と言うことは、「災害」や「テロ・戦争」、「重要指標発表時」やリーマンショックなどの「混乱期」には、広がってしまう可能性があるということですね。

そこで、リーマンショック時の外為ジャパン(旧:MJ)のスプレッドを少し調べてみました。たしかに少し広がっていますね。「ユーロ/日本円」の場合、通常は「1.5銭」に固定されているのですが、この時期には「3銭程度」にまで広がったこともありました。

ところが、そこはさすが外為ジャパン(旧:MJ)です。デイトレ派からの人気を集める理由が少し見えてきました。

前述の通り、たしかにスプレッドが広がったこともありましたが、それは「米ドル/日本円」のペア以外での話なんですね。「米ドル/日本円」ではほとんど広がっていなかったのです

ちなみに、「米ドル/日本円」を含む、主要6通貨ペアのスプレッドは以下の通りです。

■□■外為ジャパン(旧:MJ)の主要通貨ペア6種類のスプレッド一覧表■□■

 

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USD/JPY

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EUR/JPY

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GBP/JPY

0.7

1.0

1.3

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AUD/JPY

image018.jpgimage009.jpg

NZD/JPY

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CAD/JPY

2.2

2.5

2.5

※原則固定でありながらも、「米ドル/日本円」は実質的な完全固定に近い
※キャンペーンにより、上記より狭い数字が公表されています(2012年8月現在)



2. デイトレ派のニーズに徹底的に応えている

外為ジャパン(旧:MJ)のスプレッドは「原則固定」ですが、「米ドル/日本円」の通貨ペアにおいては、実質的な「完全固定」に近いと言えるでしょう。FX業者の中には、リーマンショック以降に「10銭以上」も広がったところがありましたが、その意味では外為ジャパン(旧:MJ)は優秀なスプレッドを保っていると言えます。

そこで次に注目したいのが、「デイトレ派のニーズ」です。下に簡単にまとめてみました。

★スプレッドが狭い
★取引手数料が無料
★出入金の手数料が無料(or少額)
★約定力が高い
★最新ニュースの入手が簡単
★少ない資金からの取引が可能


上記のどれもがデイトレ派にとって大切なことですが、外為ジャパン(旧:MJ)の場合、上記のニーズにすべて答えていると言えるでしょう。

「ニーズに徹底的に応えている」と聞くと、どうしてもアバウトな感じがしますが、ニーズの1つ1つを分析して、それらを提供しているかを検証したところ、間違いなく外為ジャパン(旧:MJ)は「ニーズに徹底的に応えている」と言えることが分かりました。


3. 外為ジャパン(旧:MJ)のまとめ

外為ジャパン(旧:MJ)の場合、スプレッドは「完全固定」ではありません。唯一の文句を言うならばその点でしょう。

しかし、「米ドル/日本円」のペアに関しては、実質的に「完全固定」と言えそうですし、スプレッド以外のデイトレ派にとって大切なニーズを全て満たしている点からも、やはり人気の高さには納得ではないでしょうか?

>>外為ジャパン(旧:MJ)のより詳しい口コミ、体験談はこちらから


FXプライム byGMO

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FXプライム byGMOの注文ポイント!


100年に1度の危機でもスプレッド変動なし!
★ネット出入金の手数料が無料
★デイトレ派のための「高レバレッジ&小資金コース」あり!
★「ダブルデータセンタ体制」で強力なシステムを実現



1. 100年に1度の危機でもスプレッド変動なし!

スプレッドには、「完全固定」と「原則固定」の2種類がありますが、FXプライム byGMOは「原則固定」に分類されます。なんと、2008年に勃発した世界金融危機の時でさえも、スプレッドは「米ドル/円0.6銭原則固定」で固定されていたのです。一度も変動しませんでした

ところが、スプレッドの広さ自体で考えれば、「1銭未満」を打ち出している業者も多くあり、「2銭」はそれほど魅力に感じない数字かもしれません。

しかし前述の通り、「あのリーマンショックの時も変動しなかったのか!」が大きな信頼へとつながり、デイトレ派の人気業者になったんですね。

ちなみに、「米ドル/日本円」を含む、FXプライム byGMOの主要6通貨ペアのスプレッドも確認しておきましょう。

■□■FXプライム byGMOの主要通貨ペア6種類のスプレッド一覧表■□■
 

image007.jpgimage009.jpg

USD/JPY

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EUR/JPY

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GBP/JPY

0.6銭原則固定

1.3銭原則固定

1.8銭原則固定

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AUD/JPY

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NZD/JPY

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CAD/JPY

1.3銭原則固定

2.0銭原則固定

1.7銭原則固定


また、「ダブルデータセンタ体制」と言うのは面白いですね。デイトレ派にとって、システムの強さは大きなポイントになります。

貧弱なシステムだと、注文が集中する時間帯などに、次のような自体が起こる可能性があるためです。

★約定しにくくなる(スリッページが出やすくなる)
★出入金が出来なくなる
★画面がフリーズしやすくなる
★注文が出せなくなる
★ログインすら出来なくなる


どれもデイトレ派にとって「致命的」とも言える現象でしょう。そこでFXプライム byGMOでは、自社システムを広域に分散することによって、1つ1つのシステムにかかる負荷を分散させているんですよ。

これにより、「強いシステム」が可能になり、「出入金が出来る」や「注文が出せる」と言った、「当たり前のサービスを当たり前に出来る体制」を整えているんですね。


2. FXプライム byGMOのまとめ

リーマンショック時も、スプレッドは変動しなかった

これは大きな信頼感がありますね。デイトレ派、とくに、少ない資金で取引をしているデイトレの皆さんにとって、スプレッドの変動は時として「命取り」になります。

その点、絶対に変動しないという信頼感を持つFXプライム byGMOに、デイトレ派からの人気が集まるのは自然だと言えます。ただし、約定率という点でFXオンラインに少し劣っていましたので、私の個人的なランキングでは3位とさせていただきました。(FXプライム byGMOの約定率も他の業者と比較すると高いのですが...)

>>FXプライム byGMOのより詳しい口コミ、体験談はこちらから


DMM.com証券

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DMM.com証券の注文ポイント!


★スプレッド0銭〜0.8
★スプレッド上限制度により、0.8銭を超えることはない
★成り行きは不向き


1. スプレッド0銭〜0.8銭

DMM.com証券のスプレッドは、固定ではありません。指標発表などのタイミングで変動するシステムです。

それなのに人気である理由は、最小で「0銭」という「とんでもないスプレッド」が実現されているためですね。しかし、1つ気になる点があります。

いったい、いつ0銭になって、0銭が表示される割合はどの程度なのか?

皆さんも気になる点だと思います。そこで下の表を参考にしてください。

スプレッドの数値による割合

0

0.1銭〜0.3

0.4銭〜0.6

0.7銭〜

5%

35%

45%

15%


上記の表は、あくまでも私が個人的に調査をして、実感として紹介している数字ですが、おおむね合っていると思います。

「0銭」は非常に大きな魅力になるのですが、やはり割合としてはそれほど大きな数字にはならないでしょう。


2. いつ「0銭」になる可能性があるのか?

ではもう1つの疑問、「いつ0銭になるのか?」について考えてみましょう。スプレッドが変動制であることを考えると...

★注文が込み合わない時間帯
★指標発表がないタイミング


という時間帯にこそ、「0銭」が現れる可能性があるのです。「注文が込み合わない時間帯」でいうならば、日本時間の「5:00〜7:00」が妥当な時間帯でしょう。世界3大市場である「東京市場」、「ロンドン市場」、「ニューヨーク市場」がクローズしている時間帯であり、「非常に穏やかな時間帯」と言えるのです。

そこに、重要な指標発表のタイミングがなければ、「0銭」にお目にかかれる可能性は十分に考えられるでしょう。

ちなみに私のこれまでの調査では、上記の時間帯で1週間に数回程度、「0銭」にお目にかかることが出来ました

また、たとえ変動したとしても、上限が「0.8銭」と決められていますので、それ以上に広がる心配はありません。「0.8銭を超えない」ということは、実質的に「固定スプレッド」と言っても良いのではないでしょうか?


3. 成り行きは不向き

一見、完璧に見えるDMM.com証券ですが、1つだけ、気になる点があります。それは、「成り行き注文でよくスベる」ということです。

成り行き注文においては、「スリッページ」の危険性は常に覚悟しておくべきですが、DMM.com証券の場合、成り行きで約定すると、「不利な価格にスベる」というケースが見られるのです。

それほど「しょっちゅう」というわけではありませんが、他の業者と比較すると、「成り行きですべりやすい」と言えるかもしれません。したがって、「指値」や「IFD」などの、成り行き以外の注文方法を駆使して取引した方が良いと言えるでしょう。



あなたにとってベストな業者を見つけましょう!

いかがでしたか?あくまでも私の個人的なランキングですが、上位4業者を紹介してきました。それでは最後に、それぞれの業者のスプレッド一覧や特長のまとめをしておきましょう。

■□■各業者のスプレッド一覧表(米ドル/日本円)■□■

FXオンライン

外為ジャパン(旧:MJ)

FXプライム byGMO

DMM.com証券

0.9

0.8

0.6銭原則固定

0銭〜0.8


「FXオンライン」と「FXプライム byGMO」は原則固定※例外ありですので、変動の心配がまずありません。

「外為ジャパン(旧:MJ)」は原則固定であるため、指標発表などのタイミングで変動する可能性があります。しかし、「米ドル/日本円」に関してはほとんど変動しませんので、その他のサービスの充実を考えれば、十分に口座開設をする価値がある業者と言えるでしょう。

驚きは「DMM.com証券」ですね。割合としては多くないのですが、「0銭」に出会えるチャンスが巡ってきたらラッキーですよ!また、スプレッドの上限が「0.8銭」になっていますので、これを超えて変動することもありません。


成り行き注文が多く、完全固定スプレッドを求めている方へ

普段の取引の中で...

「成り行き注文が多く、スリッページの危険に常にさらされている
 追加スプレッドの被害に遭うことも多く、思わぬ損失を抱えることもある」


という方であれば、「約定率が非常に高く、スリッページによる追加スプレッドの心配がない業者」がオススメと言えます。

成り行き注文は、スリッページを引き起こしやすい注文方法であり、それによる追加スプレッドの存在は怖いものです。したがって、それらのデメリットを解消してくれる「FXオンライン」こそ、あなたが求めている業者と言えるかもしれませんね。

FXオンラインでは、新規に口座を解説した人のために、6週間の「FXトレーニングプログラム(トレードセンス)」も開催しています。もちろん無料ですよ。

口座開設は無料で行えますので、ぜひ行動を開始してみましょう!

FXオンラインの口座開設はこちら


デイトレのためのサービスを充実させている業者をお探しなら...

デイトレは、中期や長期と違い、わずかな動きにも敏感に対応する必要があります。だからこそ、「求められるニーズ」が細かく存在しており、それらのニーズに応えることこそ、デイトレ派から支持を集める業者の必須条件なのです。

もう一度、デイトレ派のニーズとして有名なものを下にまとめてみました。

★スプレッドが狭い
★取引手数料が無料
★出入金の手数料が無料(or少額)
★約定力が高い
★最新ニュースの入手が簡単
★高レバレッジが可能(外為ジャパン(旧:MJ)では最大400倍)
★少ない資金からの取引が可能


これらのニーズを求めることは、決してワガママなことではありません。皆さんの大切な資産を育てるためには必要なことなのです。

前述の通り、デイトレ派に人気の「外為ジャパン(旧:MJ)」では、これらのニーズに徹底的に応えていると言えるでしょう。

ただし、「米ドル/日本円」以外の通貨ペアの場合、指標発表時などはスプレッドが2倍〜3倍程度に広がる可能性がありますので、

「上記のニーズを求め、なおかつ、米ドル/日本円のペアが主流だ」

という方は、ぜひ「外為ジャパン(旧:MJ)」で行動を開始してみてください。

なお、2010年5月現在では、「キャッシュバック」、「スプレッド」、「スワップポイント」、「プレゼント」などの各種キャンペーンが用意されていますので、こちらも併せてチェックしてみましょう!

外為ジャパン(旧:MJ)の口座開設はこちら


「完全固定のスプレッド+サクサク操作」を求めるなら...

「リーマンショックの時でも、スプレッドは変動しなかった!」

ものすごく説得力のある「原則固定※例外あり」ですね。デイトレ派からの信頼を集めるのも納得です。そんなスプレッドを実現させているのが「FXプライム byGMO」であり、「2銭」という数字は他社と比較すると広いのですが、「信頼を買っている」と思えば安いものです。

また最近のFX業者は、それぞれ「システムの強化」に努めていますが、皆さんがお使いのPCとの相性もありますし、なかなか改善が進まない状況であることも事実です。

「スプレッドが絶対に変動せず、なおかつ、サクサク動くシステムが欲しい!」

こう思われているのであれば、やはり「FXプライム byGMO」があなたにとってオススメの業者と言えるでしょう。

なお、FXプライム byGMOでは「無料のデモトレード」を提供しています。FX初心者の方であれば、ぜひ利用しておきたいサービスですね。

FXプライム byGMOの口座開設はこちら


注文方法に自信あり!あとはスプレッドの狭い業者を...

DMM.com証券は、「スプレッド0銭〜」という驚くべきサービスを開始した業者です。また、「0.8銭を超えることがない」というのも嬉しいですね。

ただし、DMM.com証券では、「成り行き注文で不利な方向にスベりやすい」というデメリットもありました。したがって...

「FXの注文方法には自信がある!あとは、スプレッドが狭い業者を探している」

というのであれば、確実にDMM.com証券はあなたに向いているFX業者と言えるでしょう。また、「無料のデモトレード」も用意されていますので、こちらで練習してみるのも面白いですね。
ちなみに、「注文方法を勉強したい!」というのであれば、私の個人的なオススメとして、「楽天証券の注文方法ガイド」があります。初心者の方にも分かりやすい解説になっていますので、ぜひチェックしてみてください!

最後に、このページで紹介させて頂きました業者さんのさらに詳しい口コミをご紹介させて頂きます。

1位:IGマーケッツ証券(旧FXオンラインジャパン)
2位:外為ジャパン(旧:MJ)
3位:FXプライム byGMO
4位:DMM.com証券
※DMM.com証券はまだ現在準備中です。

※こちらのランキングは、取引コスト、スワップ、通貨ペア、レバレッジ、情報、注文機能、モバイル(アプリ)対応、管理人による評価の総合評価になります。