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セントラル短資FX &トレイダーズFX
セントラル短資FXの口コミ!!リアルな評判をチェック!!
金融機関同士の取引を円滑にとり行うことを旨とするインターバンク市場において数百年の歴史を持つセントラル短資。
その長い歴史と、信頼性の点で、日本格付研究所から長期格付けBBB+を取得しています。
なおこのBBB+という値は他に産経新聞社、全日空、阪急阪神HD、マツダなど名の知れた会社と同様の格付。
また現状、FX会社においてこの格付けを得ている会社はセントラル短本と上田ハーローの2社にとどまっていることからも財務面における健全性・安全性が保たれていると言っていいでしょうね。
とはいえ、新規開設口座数(117399口座で5位)自己資本規制比率(385.8%で8位)などの値では外為どっとコム、外為オンラインといった有名他社に差を開けられています。
つまりは格付で得られた信頼性以外の点で多くのデメリットが投資家たちの間でささやかれている可能性も否定はできません。
そこで、セントラル短資を利用している投資家の口コミを収集し、そのメリットデメリットを確認し、現状のセントラル短資にせまってみたいと思います。
FXコーポレーション(旧:ネクストインベストメント)の取引システムは使いやすいですよ!
※平成22年10月20日、ネクストインベストメントはFXコーポレーションに商号変更しました。
FXコーポレーションでは、FX用取引ツール「MT4」を使用することができます。MT4とはMetaTrader(メタトレーダー)4の略で、ロシアのMetaQuotesSoftware社(メタクォーツ社)によって作られた高機能取引ツールです。
MT4の最大の特徴は、自分でプログラムを組んで自動売買のシステムトレードができることです。フリーソフトながらカスタマイズ性の高い優秀なツールで、世界中のシステムトレーダーから支持されている有名なソフトです。
システムが早く、使い勝手が良く、トレード画面が見やすいフィリップ証券(旧:岡地 のFX)
※岡地株式会社は、平成21年12月13日にFX事業をフィリップ証券に譲渡しました。
フィリップ証券は、いわゆる外資系の証券会社です。
日本では聞き慣れないかも知れませんが、香港の4大証券のひとつです。
日本・香港・シンガポール・タイなどのアジア株式市場で先物商品取引や金融派生商品(デリバティブ)取引を取り扱い、その中にFXも含まれます。
私がなぜ外資系の業者のFX口座を持っているかと言うと、元々は岡地のFX口座を持っていたのですが、事業譲渡を期にフィリップ証券に移管されてしまったからです(かなり受け身な理由ですね)。
長期運用にはNTTスマートトレード
長期でFXトレードを行いたい人にはまさにお勧めの業者かもしれない。
NTTスマートトレードはスワップポイントが毎日入金されます。
なので、長期運用にはまさにうってつけだと思うし、
その業界における信頼度もかなり高めなので安心してトレードができます。
ひまわり証券(旧:FXZERO)のエコトレFXで自動売買してみよう!
※2010年11月1日よりFX ZEROはひまわり証券に統合されました。
・自分でルールを決めて実行することが苦手だ
・どちらかというと希望的観測をする方だ
・何よりも損切りが嫌い
・面倒くさがりである
以上の項目に多く該当する性格の方は、システムトレードに向いているのではないかと思います。なぜなら、トレードで“感情”が悪さをするタイプの人には、“機械的な”システムトレードの力を借りた方が良いと思うからです。
実は評判◎!?トレイダーズFX
※2010年7月20日、EMCOM証券はみんなのFX事業をトレイダーズ証券に譲渡し、みんなのFXはトレイダーズ証券が運営しています。
トレイダーズ証券の運営する「みんなのFX」の評判は、正直あまり良いとは言えません。その評判の中身と、それでもキラリと光る長所について書いていきたいと思います。
セントラル短資でFX口座開設してみました
FXの業界では、一時期悪徳業者や倒産の話が絶えず、投資家は業者を選ぶ重要性を感じるようになっています。
特に2010年にフォーランドフォレックスが顧客にポジションの強制決済をお願いするという前代未聞の事件を起こした影響は大きく、私も以前より増して安全性を意識するようになりました。






